2026年3月20日福岡西方沖地震より21年がたちましたが、地震発生当時の被害など風化させないために防災士、救命救急ボランティア団体、気象台、防災危機管理課様と協力し、街の皆さんに減災について啓発活動を行いました。

新天町で行うのも今年が最後となりますが、子どもさんや高齢者の方々また、海外からきている旅行者も方も足を止めて参加していだきました。

リーダー会スタッフ集合 T(トイレ)K(キッチン)B(ベッド)をテーマに展示・実演
福岡市防災危機管理課 ツナガル+登録案内
登録方法を丁寧に説明し、非常食(7年間保存のパン)を配布いたしました
心肺蘇生を広める会の指導員のみなさま集合
津波が発生した場合の被害や、液状化現象など詳しく説明されていました
本部は避難所にて使用するピクトグラム、防災グッズの景品を配布
T(トイレ)コーナー 簡易トイレの展示、水を使って凝固剤使用方法の説明・実演
K(キッチン)非常食の展示
非常食の作り方を実演
B(ベッド)段ボールベット・パーテーションの展示
段ボールベッドの作成体験
長年会場として使わせていただきありがとうございます 新天町様感謝いたします